tadkgwのブログ

おもいっきり

戯言

力も素材も微に入り細に入り自然に迫る。人体もこの星も未知の領域が残されている、空想と虚構の表現もヒト領分で、時空の度量衡の発案と拡散の識字率の向上を経て、共同体の基盤となりうる。さて、この星の資源の把握が命運を分けるのだろう。科学社会人類学なるものが望まれる。ヒトが資源の結合と循環の内に在る。海水から水を得て、水から電気エネルギーを得て水に戻す循環もできるのに、一人毎40坪が米の年間消費に当たるらしい。10人ぐらいの共同体で生計を一つにするならば、各人の共有の知識技能は何だろう。英国で暮してた頃、欧州からの学徒は人口密度について話していた。循環を続けるには生産よりも発生と再生の過程が成長を促す。武器使用で生態系と旧態依然の制度組織破壊が加速する。税金依存度の高い仕事しかないとは?商品に占領されている。まず、24.5平方メートルを4人ぐらいで陣地にして実効支配して、その倍を目指して簡潔、昔風にただ一国一石の主の共同体で商品依存を脱する切磋琢磨の場だ簡潔Gお金からGお金で貯蓄性により増殖を繰り返すのを付加価値成長というらしい。このGお金も年度会計的損益の国際グローバル商品だ、投入資源の枯渇で終わる自明。呪物化されるかどうかが分かれ道。商品所有者交換過程は信用取引と慣習契約といえる、所有者は生産消費分業を生活動物でもある。では信用取引と慣習契約を変革するには商品所有者交換過程を発生循環となるための国家ではなくこの星の投入資源と生活動物慣習を変態する共同体となる行動だけで良い。歴史ではなく知識の累積継承という科学社会人類を学ぶ文化を知り分かりあう陣地で分割対立競争の無意味が寛容として、はっきりする。許容範囲を超えたスタグフレーションの晩期帝国覇権威のこの星の投入資源浪費枯渇、生態系破局目前で。小生には2030年に着手課題で、実践の先達はひっそりゴロゴロいるだろう。ココイマは国家ではない自己意識宇宙の多様な星の陣地なのだ。聴く講談社新書で頼朝と義時 武家政権の誕生をSF的教養で立ち読み暇つぶし、近世からの再分岐、対立からの新しい棟梁の誕生のSF的時代へ 所有者交換過程つまり生活動物は生存命ではあるが自給向上は大量生産ではなく融通の相互依存分業とワーカーズコレクティブな間柄で、再生可能な人が生きる。循環で言えば10運べたのが老いによって6になる時が来る。商品循環に協力的だったが、GーG’で廃棄を前提にしてるようでは困る償却延長のGーG’だけが調査開発の基礎研究だ。右左も商業も民族もわからないが、丹羽 宇一郎インタビューを観る。アメリカの鏡・日本 完全版helen mears著。この頃は、書評しか読まない悪しからず。紛争で国家ブランドを戦費に、法定決済通貨交易の放棄が国家システムの崩壊過程。