tadkgwのブログ

おもいっきり

珍事、たちいった

時間節約で社会学史の新書を聴く、マックスウエーバーを正剛編集に検索、言及の数冊紹介読む。地熱発電を動画で観る。バイナリー発電に感心する。国粋ではなくガラパゴス日本語星人としては、掘削技術者のことなど概ね大切と共鳴する。aXbYcZが生活様式つまり衣食住生業でabcが食育と芸と奉仕とXYZは専念率3で割切れない、協業が補完する。業は分業の行動で協働する結社の自由を基とする。そのへんのもので住するのが良い。小型の水力と風力と潮力が小生の本命ですが、太陽とこの島のエネルギーはかなり公共な気がする。誰かの描いたニュートンではないが近代の虚構がガラパゴスの愚直では範疇された文と理の系列として維新の余波が続く学際と無縁でなく角立ち。つまりその人工計量の大規模過剰生産が生み出され徒労疲労に費やされた、いまでも。日曜日が休日らしい教会に行く慣習もその宗教もアメリカンライフスタイルと不干渉でいても庭でBBQな欧米化は染み込んでいる従属国の黄昏。週休2日って自問?いつまで自明おわりに、地力本願なる言葉を思いついた。地は素粒子力と人格同一性よりなって継続されるとすると平等ではない、その多様が豊富を生むと信念する交流の充足が規範となる。国家より家個への自覚がこの星内島に住む叡智を育む、電脳装置と自動化機械奴隷が必然となるのか愚直な道具になれない人ならば。国家公民的道具な人間だ、いまはただ。だからこそ装備の継承からはじめるしかない。回顧展望がどこまでも、文化イノベーションを待機して調査開発移行保守が運用されていく。失敗を認めれないものには失望しかなく、虚無ではいられない坊主でないので空も無理な状況から。